本文へスキップ

新商品のご紹介




ギャラリー

1.陳建一氏監修


いまやキムチは日本の食卓に欠かせない食材として幅広い層に人気があります。昨今の乳酸菌ブームなどにより、各種メディアでも取り上げられる機会が多くなった「キムチ」。そんな「キムチ」市場に新風を吹き込むべく、日本を代表する中国四川料理オーナーシェフ陳建一氏監修のもと、これまでのキムチとはひと味違うアジアのキムチを作り上げました。

■陳建一氏について
1956年(昭和31年)東京生まれ。初めて日本に四川料理を広めた、故陳建民(四川料理の神様と呼ばれていた)の長男。東京中華学校を経て、高校、大学と玉川学園で学ぶ。卒業後、父親の経営する赤坂四川飯店で修行開始。1990年 父親のあとを継ぎ赤坂四川飯店社長に就任。1993年TV「料理の鉄人」で中華の鉄人、また「NHKきょうの料理」の講師として出演。ほかテレビ及び雑誌、料理学校講師など幅広く活躍中。現在グループのオーナーシェフとして四川料理の普及や後進育成にも努める。

2.素材にあわせた細かい調理技術を採用


プロの料理人ならではの素材にあわせた細かい調理技術を採用。「キムチ」を薬味から見直し、厳選素材を手間隙かけて加工、今までにない味と食感にこだわりました。

3.アジアンテイストのキムチ


こだわりの薬味でアジアンテイストのキムチを作り上げました。粉山椒の風味がさわやかなアクセントになり、輪切り唐辛子が見た目も彩ります。